タイヤ交換

ストラーダのタイヤ交換は早くて安い!

1持ち込み取り付け・タイヤの当店直送可能!

  • 持ち込み取り付け・タイヤの当店直送可能!
  • ネットで購入したタイヤや他店で安く購入したタイヤの取り付けも行っております。 また、直送対応もいたしますので、重いタイヤを運ぶ手間や保管場所の確保などの
    手間を掛けることをなくタイヤ交換ができます。

    ※直送の場合は事前に当店にご連絡の上、ご来店くださいませ。

    お持ち込み・直送の場合の注意事項

    ・中古タイヤの持ち込み取り付け、直送取り付けは行っておりません。

    ・下記の場合は対応いたしかねますのでご了承ください。

    最低地上高が13cm以下、ランフラットタイヤ、一部の外車、軽自動車で17インチ以上、20インチ以上

直送タイヤ交換のフロー

  • タイヤを購入する前に
    当店にメール
  • タイヤを購入
  • 当店に送付
  • 来店日を予約
  • お車で来店
  • タイヤを交換
  • 事前にメールでお知らせいただきたいこと

    タイヤメーカー、商品名、サイズ、本数、配送予定日

  • ネットから希望日を
    予約してください

2安心の明瞭価格!

  • 安心の明瞭価格!
  • 店主一人で対応するから安い!地域最安値を目指します!

    当然ですが営業マンや整備士など、スタッフが大勢いれば、その人数の人件費など販売管理費にかかる費用が価格に乗っかります。しょうがないですよね。

    しかし、ストラーダは私一人で営業しているお店です。もちろん、受付から実際のタイヤ交換・オイル交換などの施工からアフターケアまで外注を通さず私が 一貫して行っています。よって余計なスタッフの人件費・外注費など価格に反映する必要がありません。

    なので大手よりも価格で安く設定することができます。

    また、定期的に他店の価格を調べ、なるべく地域最安値になれるよう、努力しています。それも入間の皆様に愛されるお店になるためのこだわりの一つです。結果的にお客様に喜ばれ選んでいただいています。

工賃料金表

軽自動車

サイズ 持ち込みタイヤ交換・バランス 廃タイヤ処分料 ゴムバルブ交換
12~15インチ 1,000円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本
16インチ 1,300円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本
標準タイヤサイズ以外
※16インチのみ
2,000円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本

普通車

サイズ 持ち込みタイヤ交換・バランス 廃タイヤ処分料 ゴムバルブ交換
~17インチ 1,300円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本
18インチ 1,500円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本
19インチ 2,000円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本

RV・クロカン

サイズ 持ち込みタイヤ交換・バランス 廃タイヤ処分料 ゴムバルブ交換
~17インチ 1,500円(税別)~/1本 300円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本
18インチ 2,000円(税別)~/1本 300円(税別)~/1本 250円(税別)~/1本

料金例

  • サイズ18インチ
    交換本数4本
    廃タイヤ処分する
    ゴムバルブ交換する
  • 内訳
    タイヤ本体18インチ×4本=本体価格
    タイヤ交換・バランス工賃1,500円×4本=6,000円
    廃タイヤ処分料250円×4本=1,000円
    ゴムバルブ交換250円×4本=1,000円
    合計訳
    8,000円(税別)
    +
    タイヤ本体価格

3最短30分!スピード対応!即日対応可能!

  • 最短30分!スピード対応!即日対応可能!
  • 急にタイヤ交換が必要な際には、飛び込みのご来店も大歓迎です!

    軽自動車なら30分、普通車であれば作業時間は1時間程度で完了します。ただ、スタッフは代表の原1名でご対応させていただいておりますので、 どうしてもお待たせしてしまう可能性がございます。その時は、申し訳ございません、お待ちいただくことになってしまいますが、ご容赦ください。 ストラーダには広い駐車場がございますので、車内でゆっくりしていていただいても構いません。もちろん店内でお待ちいただいても構いません。

    ご予約を頂いた方がお客様のお時間も無駄にならないので、
    事前のご予約をおすすめいたします。

    049-298-6843 049-298-6843
    【営業時間】10:00~20:00/火曜日定休

タイヤの豆知識

タイヤサイズの見方

  • タイヤサイズはタイヤの側面(サイドウォール)に表示されています。タイヤの側面には、メーカー名や商品(ブランド)名のほかにも、 様々な表示がありますが、タイヤサイズは「205/65R1594H」とか、「235/45ZR17」のように表示されています(詳しくは下記の「タイヤサイズの表示の仕方」を ご参照ください)。タイヤをお選びいただく際には、愛車に装着されているタイヤのサイズをご確認ください。

  • タイヤサイズの見方
  • タイヤサイズの見方

    205/65R15 94H

    • 1.タイヤ幅の呼称(mm)
    • 2.扁平率(%)=断面の高さ/断面幅×100
    • 3.ラジアル構造
    • 4.リム径の呼称(インチ)
    • 5.ロードインデックス(LI)
    • 6.速度表記

タイヤの交換時期とセルフチェック

タイヤの交換時期

タイヤ交換時期の目安は…走行距離3~4万km、使用期間2~3年以上

放っておくと「走行性能の低下」「バースト」「タイヤ寿命の短期化」「ハンドル・ブレーキの効きが悪い」「振動や騒音の発生」の原因となり、 故障や事故に繋がりかねません。しっかりと正しい知識を身につけて、安全で快適なカーライフを楽しみましょう!

  • スリップサインが出ている!
    スリップサインが出ている!
  • サイドが膨らんでいる!
    サイドが膨らんでいる!
その他にもこんなときは
交換の目安です
  • キズがある
  • 車体が揺れる
  • ひび割れがある
  • ストラーダの看板が見えた時!

セルフチェック

スリップサインは出ていませんか?

スリップサインとは、タイヤの摩耗の進み具合を示すサインで、法律によってその使用基準が定められています。

※タイヤの溝の深さが1.6mm以下になると、公道で走ることができなくなります。

大概の方は頻繁にクルマを利用していると思いますが、利用するたびにタイヤが摩耗され、溝が浅くなっていることを忘れてはいけません。 もし溝が浅くなったまま走行を続けていると、雨の日にブレーキをかけた際、新品のタイヤと比べて摩耗が進んでいるタイヤは止まるまで最大6m以上かかってしまい、 大事故につながりかねません。

大事な身体とクルマを守るためにも定期的に確認しましょう。

スリップサインは出ていませんか?
ひび割れは無いですか?

タイヤは通常に使っていても、ある程度年数が経過するとひび割れを起こします。ひび割れは無数に細かくできていたりする場合があり、 あまり目立ちません。そのため放っておくことも多くあると思います。

しかしたとえ無数のひび割れでも表面だ けではなく、タイヤ内部の奥にまでヒビが達している可能性があります。

そのようなタイヤで走行するとパンク等のトラブルにつながることもあるので、ひび割れを見つけたらタイヤの交換を検討しましょう。

キズは無いですか?

タイヤは頑丈に作られていて、キズなんてできないだろうと思っていませんか?

もしタイヤにキズがあるとタイヤ本来の性能を維持することができなくなります。

例えば、釘などを踏んでカーカスと呼ばれるタイヤの骨格に穴があいたり、縁石にタイヤをぶつけてタイヤの側面にキズをつけたりすると、
荷重や衝撃、空気圧などに耐えれなくなり、バーストなどを引き起こしてしまう危険性があります。

もし目視でキズを確認したり、タイヤにキズをつけたかもしれないと思う方はすぐに点検を受けてください。

サイド(側面)が膨らんでいませんか?

タイヤの側面に膨らみを見つけた場合はすぐに点検を受けてください。タイヤの側面はゴムが薄く、バーストしやすいです。

もし縁石でタイヤにキズをつけたかもしれないと思う方は目視で確認してみてください。

交換目安は走行距離3~4万kmです。

たとえ全く走行していなくても、問題なく走行していたとしても、一般的に3~4万キロ走行すれば交換の目安と言われています。

たとえ目視でキズやひび割れなど、不具合が確認できないとしても、3~4万キロ走行している、あるいは2~3年経過している場合はなるべく早めに交換しましょう。

空気圧の確認

なぜ確認が必要なのか

空気圧が低いまま走行を続けると乗り心地が良くなくなる上、走行が不安定になったり、パンクを引き起こすなど事故の原因につながります。 また空気圧が高いままだと直進が不安定になってしまいます。

それらを未然に防ぐため、月に1度・長距離移動の前・高速道路を走る前に空気圧の確認(点検)を行い、減っていたら充填しましょう。

適切な空気圧を保つことが大切です。※スペアタイヤは年に1度確認を行いましょう。

空気圧の確認

月に1度チェックを行いましょう。指定空気圧は、車両の取扱説明書もしくは運転席ドア付近にプレートが貼ってあるので、 書かれている数値を参考に空気圧を調整してください。なお、お客様の用途によっても適正な空気圧は変わってきます。 分からない場合はお気軽にご相談ください。

上手なタイヤの選び方

  • 上手なタイヤの選び方
  • タイヤといってもさまざまな種類があります。

    グリップ力の高いタイヤや、低燃費のタイヤ、乗り心地のいいタイヤ、走行が静かなタイヤなど。しかし走行が静かであればグリップ力は低くなり、 グリップ力が高くなれば価格は高くなるなど、どのタイヤにも必ず長所とともに短所があります。

    また利用する頻度やよく走行する場所によって最適なタイヤは変わってきます。あなたに最適なタイヤはなんでしょう?どのタイヤが自分に最適なのかわからないという方は、どうぞお気軽にご相談ください。

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