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オイル交換

オイルはこんなときが交換期です

オイルの豆知識はこちら
放っておくと
音がうるさくなったり燃費が平均20%悪くなる他、エンジン故障に繋がる恐れもあります。
1つでも当てはまる方はご相談ください

ストラーダのオイル交換

  • 01

    工賃無料
    通常他店ではオイル代金以外に作業費用がかかる場合が多いですが、当店では作業費用をサービスしております。また量販店には無いオイルも多く取り揃えております。
  • 02

    もちろん、ネットや他店にてご購入されたオイルを当店にて交換をすることも大歓迎です。その場合工賃が発生しますが、サービス価格でご対応致します。
即日交換可能です

オイル交換料金表

種類 作業費用 オイル代金
エンジンオイル 無料 1,000円~(税抜)/1ℓ
エンジンオイル持ち込み 1,500円~(税抜)/1台
ミッション・デフオイル 無料 1,700円~(税抜)/1ℓ
ミッション・デフオイル持ち込み 2,500円~(税抜)/1ヶ所

お見積もり事例

オイルのお役立ち情報

オイルの豆知識

1.エンジンオイルの役割

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エンジンオイルとは、エンジンに使用されている潤滑油で、エンジンオイルが無ければエンジンが壊れてしまい、汚れていればエンジンに負担をかけてしまいます。
また、エンジンオイルはエンジンがかかっている時、常にエンジン内部で循環され、燃焼の熱や空気中の水分、エンジン内部の汚れなどにより、徐々にその性能が劣化し本来の役割を果たせなくなるので定期的な交換が必要になるのです。

 

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エンジン内部では「ピストン」などが1分間に数百~数千回転の高速運動をします。

そのために生じる金属同士の摩擦でエンジンが壊れてしまわないように、エンジンオイルで潤滑する必要があります。

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エンジン内の気密を保ち、エンジン内部(ピストン)の燃焼によって作られたエネルギーが隙間から逃げてしまわないようにする作用です。
またエンジンが古い場合、この隙間が広い傾向にあります。

その場合には、頻繁に粘度の多い新しいエンジンオイルに交換するなどし、密封効果を維持します。

 

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エンジンは燃焼や摩擦によって、とても高温な状態になっています。
エンジンオイルには、これらの熱を吸収して必要以上の加熱を防ぐ作用があります。

 

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エンジン内部は様々な汚れや金属のカスが発生します。

この汚れが溜まると、エンジンの性能が低下し、エンジンの寿命にも影響することになります。

エンジンオイルには、これらの汚れを吸着・分散する作用があります。

エンジンオイルが黒く汚れていくことは、洗浄作用が正常に行なわれていることの証です。
但し、汚れを取り込む量には限界があるため、一定期間使用したエンジンオイルは交換が必要です。

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エンジン内部の金属の表面に膜を作り、水分等が直接触れないようにして、サビが発生するのを防ぎます。
錆はエンジン性能を低下させるだけでなく、エンジンの寿命を短くする原因の一つにもなるため、錆の発生を予防することはエンジンオイルの重要な役割の一つです。

オイルの豆知識

2.エンジンオイルの選び方

エンジンオイルはたくさんのメーカーや種類があり、選ぶのもひと苦労だと思います。

ここではいくつかの選び方をご紹介するのでご参考にしていただければ幸いです。

 

エンジンオイル選びのポイント:車種・クルマの用途・季節に合わせて選びましょう

 

①エンジンオイルの粘度で選ぶ

エンジンオイルにはそれぞれ粘度(硬さ)があります。

 

*粘度の見方

例えば…

持ち込み05「15W―50」とある場合

左側15Wの数字は小さいほど低温時に柔らかくなるため、寒さに強く冬向きなオイルと言えます。

右側の50の数字は大きいほど高温時に硬くなるため、熱に強く夏向きなオイルと言えます。

よって、左側の数字(低粘度)と右側の数字(高粘度)の幅が広いほど、あらゆる季節に適したオイルということになります。

 

*低粘度オイル(0~10W)の特徴

・燃費が良い

・低温時でのエンジン始動にすぐれている

・高負荷時のエンジン保護性能が低い

・ファミリーカーやコンパクトカー向け

 

*高粘度オイル(30~50)の特徴

・エンジン音が静か

・低温時でのエンジン始動が悪い

・高負荷時のエンジン保護性能が高い

・スポーツカーやターボエンジン搭載車向け

 

※注意

車種によって粘度の指定がされているものもあるので注意しましょう。

 

②ベースオイルで選ぶ

エンジンオイルのベースオイルには「化学合成油」「部分合成油」「鉱物油」の3種類があり、それによっても性能が変わります。

 

*ベースオイルの違い

化学合成油…不純物を可能な限り排除した高純度のオイルです。

低温時ではエンジンの始動性が良く、耐熱性も高いのでオイルの劣化もしにくく扱いやすいのが特徴。

ただ、高品質なため鉱物油と比べて値段が高めです。車好きやレーサー、オイルにこだわりたい方にはおすすめです。

 

部分合成油…鉱物油と化学合成油の混合オイルで、性能・コストが化学合成油と鉱物油の中間にあたる、バランスの良いベースオイルです。
毎日長距離走行する方や、高速道路に乗る機会が多い方におすすめです。

 

鉱物油…原油を蒸留して精製されたオイルで、最も一般的に普及しているベースオイルです。

他のベースオイルと比べ価格が安い分、エンジンの始動性や燃費、耐熱性能などが劣るのが特徴です。

一般の走行をする分には、問題なく使用できるレベルの品質は維持されています。

オイルの豆知識

3.フィルター交換について

エンジンオイルの交換時期と同様、エンジンフィルターにも交換時期があるのをご存知でしょうか?

 

■オイルフィルターとは?

 

エンジンオイルがエンジン内を循環しているうちにオイルの劣化などが起こります。

オイルフィルターはそれにより生じた汚れを濾過する役割があります。

 

そのオイルフィルターに汚れが溜まり、交換しないままでおくとフィルター詰まりを起こしエンジントラブルの原因と なってしまいますので、エンジンオイル同様にエンジンフィルターも定期的な交換が必要なのです。

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■オイルフィルターの交換時期

一般的なクルマの用途の方は、オイル交換2回のうち1回の割合でオイルフィルターの交換をするのが理想です。

また、交換の際はオイル交換と同時に行うと良いとされています。

エアコンリフレッシュ

  • エアコンリフレッシュ機械の写真
    車両よりガスを回収してガスやオイルが規定値量入っているか確認を行い回収・真空引き・圧力保持テスト・オイル、ガスの充填を行う作業です。 最近はオートエアコンが多い為1年中A/Cをつけているケースが多くみられます。常にコンプレッサーが動いている為A/Cパーツの負担も大きくなっています。 エアコンガスが規定値量入っていないとエアコンの効きに影響(冷えない)やA/Cパーツの寿命が短くなります。 また新車やエアコンが効いている車両でも規定値量入っていない場合がありますので、全ての車両がターゲットになります。

エアコンリフレッシュのメリット

エアコンリフレッシュ基本作業

サイズ 代金
軽自動車 6,000円(税抜)
~1500cc 7,000円(税抜)
~3000cc 9,000円(税抜)
3001cc~ 11,000円(税抜)
外車 15,000(税抜)

エアコンガス200gまで無料

200g以上は追加1gにつき10円(税抜)

※ガス漏れ等の場合は作業は出来ません。

※出来ない場合は検査費用として3000円(税抜)いただきます。

エアコンリフレッシュ作業写真
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